特急あさま7号のblog
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Author:特急あさま7号
特急あさま7号's Diary:Blogへようこそ!出来る限りの頻度で書くので、毎日見ていただけたらとてもうれしいです。下にリンクが貼ってあるので、ASAMA機関区も見ていただけたらと思います。
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今後の生活
こんばんは。
ご存知の通り、僕は4月から大学生になります。最近、ようやくそのことについて
深く考えるようになりました。
・ついにお小遣いという収入が無くなる
・大学は一体どういうところなのか
・アルバイトとは?
の3点について結構よく考えます。
まず一つ目。
大学生になったら、自分のことは自分でしなければなりません。いわれてみれば
当たり前のことですが、思えば自分ひとりで何から何まで全部やるのは、初めてのような
気がします(受験だって、受験料は親が払ってくれた)。簡単そうで、実は難しい・・・。
こういうところを経験して、社会に出て行くのでしょうか?
そして二つ目
今まで辺境(失礼・・・)の高校に行っていたので、東京の大学に行くとなると、どういう
人がいるのか、などが不安になります。あと、実はお酒強要されないかなぁ・・・ってことも
心配。まあみんな良識あるだろうから大丈夫だとは思いますが。
最後に三つ目
高校時代はアルバイト禁止の学校であったのに加え、かなりまじめに勉強しましたので(本人基準)、アルバイト経験がありません。働くとは一体どういうことなのか・・・?実に素朴ですが、未経験者には体験しない限り永遠に分からない疑問ですね。とりあえず、一生懸命まじめにやります。
・・・で、何でこういうことを書いたのかというと・・・
今日アルバイトの説明会に行ってきたわけです。個別指導の講師としてのアルバイトなんですが、教える立場です。初めて経験する立場ですので、何かと不安があるわけです。でも、教える仕事やりたいんだよなぁ・・・。でもなんか漠然とした不安が。微妙なジレンマです。まだ面接もやっていないのに、こんな話を書くのは早いかと思いますが、一応。
まあ、とりあえず真面目に一生懸命がんばります。では。
【2009/03/29 00:29】
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トランプ買っちゃった♪
最近Blog続いてますねえ。といってもまだ2回目ですけど。
さてさて、24・25日に学校のクラスの人たちと草津温泉に卒業旅行に行ってきました。
初日は電車に乗って草津まで、ホテルに着いたら温泉に入り、夕食を楽しみました。
もっとも、僕はあのハードな北陸・信越遠征の休養をあまり取っていなかったので、
眠気との戦いで食欲はあまり無かったのですが。
夜はもちろん、遅くまでトランプなど。がんばって麻雀のルールも覚えました。
ま、初心者なんでトイトイばかり狙いますが。
そして帰りの電車の中。見事なタイミングで・・・
・・・・みんなで盛り上がって大富豪・・・・
車販のお姉さん 「コーヒーなどはいかがで・・・・・・」
Aくん
「パス!」
おい!車販の人が怒るだろうが!
・・・・カードを配っているとき・・・・
<背景>JOKERの柄が「おばあさん」か「若い娘」
僕
「よっしゃ、若い娘来たわ!」
で、ちょうど検札のアテンダントさんが来ました。
あなたのことじゃないんです!・・・いえ、あなたも十分お若いですが。
そのときのトランプは、「魔女の宅急便」の絵柄が書かれていて、
非常に気に入ってしまいました。そしてこう思いました、「ナウシカのあれば買ってこよう」
で、昨日買いに行ってきたわけです。横浜の「どんぐり共和国」へと行ってきました。
しかし・・・・
なんとナウシカのトランプは製品自体がないとのこと。
で、ラピュタのを買ってきました。
パッケージはこんな感じ
裏面。
カードの1枚1枚に絵が描いて有ります。
なかなかいい買い物をしました。
・・・とかなんとか書いているうちに眠くなってきたので寝ます。しかし支離滅裂な文章だなあ。
やっぱりBlogを書くのも大変ですね。では。
【2009/03/28 01:09】
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1年以上たって更新再開
ようやくBlogを更新することが出来ます。書く前に1つ前の記事を見てみたら、昨年の2月26日の記事が最後でした。1年以上の更新停止を乗り越え、ようやくBlogも更新再開できたことをうれしく思います。まあ、これから先は不定期に「すいかの観察記」や「受験体験記」、「日常の出来事」を書くことにしますか。気分も変えてプロフィール画像を「はまりん」から「カッコイイ戦士(笑)」に変えたことですし。
では、TOPページにも「受験記を書きます」と書いてしまったので、まずは受験体験記から書いこうと思います。
高校2年〜前期〜
本格的に勉強を始めたのは高2の春からでした。それまでは、ほとんど勉強していませんでした。そこで、高2の春休みに受験までの大まかな計画を考えました。
それは2つありました。
・高校2年の後期から選抜クラスに入る
→僕の学校は2期制で、前期と後期で選抜クラスの入れ替えがありました。高3は選抜クラスがなくなってしまうことと、選抜クラスの雰囲気に触れ、さらなる高みを目指すことが目標でした。
・サテライン講習を受けてみる
→代々木ゼミナールの授業が学校で受けられるということで、「高3からの予備校の練習にでも」と思ってとりました。
実際に高校2年になってからは、高校1年の遅れを取り戻すため、当時の自分としてはかなり勉強をしました(もっとも、受験期から見ればたいした量ではないですが)。英・数・国は分からないなりに必死に食らい付く・・・といった感じでしょうか。また、高校2年からは世界史・生物が受験科目として加わりましたので、ディスアドバンテージのないどちらも武器にしようと思い、世界史に関してはかなりやりました。生物はもとから好き(すいか育ててたし)だったので、それほど苦も無く勉強できました。
そうして勉強していると、定期テストの成績が伸び始め(まあ、授業の勉強をしているから当たり前か)、予定通り選抜クラスに入りました。
高校2年〜後期〜
さて、選抜に入って驚いたのが、
・やはりみんな勉強している!
・みんな自分が分からないところをすらすら解いている!
・勉強に対する姿勢が違う!
というところだったと思います。今思えば、
選抜クラスに入る/入らないの差は意識の違
いとしてとても大きい
と思います。
さあ、そんな中で若干の遅れを感じながらも、「こいつらを抜かすか」と思って勉強し、着実に力をつけました。周りがどうでも、とりあえずは自分のしいた「勉強計画」に忠実に従っていたわけです。ここで重要なのは、次の一言に尽きます。当たり前ですが・・・
知らなかったことは興味持って覚え、
周りにとっては当たり前のことでも、
自分の中では新しい情報として積極的に取り
込む
まず、勉強に「興味を持つ・楽しむ」ことは非常に重要です。そして、「自分の中では新しい情報として取り込む」ことは、知る喜びを教えてくれます。僕は英語の基礎的な文法や単語が分からず、ずいぶん困りました。しかし、知らないことが出るたびにノートにメモしたり、記憶に焼き付けることで、少しずつ覚えていきました。
・・・と、高校2年編はここまでです。正直、1年前のことなのであまりよく覚えていません(笑)
ただ、重要なのは、
知らなかったことは必ず覚える
ことです。この段階で勉強の楽しさを知っておくと、非常に強いです。高3からの話はまた後日書きます。
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さて、19〜22日に横川、北陸・長野に遠征に行ってきました。その旅行記はまた作りますので、楽しみにしていてください。
【2009/03/23 21:45】
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この前撮影地にて
この前、というか昨日撮影地で夢空間を撮っていたらある人に声をかけられました。まあ前々からその撮影地はいろいろな人から声をかけられる場所なので、あんまり気にも留めませんでしたが、今回は僕の考えを少し変える人でした。では、そんな一部始終をどうぞ。
いつもは、「何か来るんですか」「がんばってね」の声をよく聞いていた。そして、その日もいつもと最初は同じような感じで話していた。が、他の人よりはかなり長く話が続いていた。そして、僕が夢空間を撮影し終わったとき、「それじゃだめだ」とのこと。僕が理由を聞くと、「何で列車に対して一枚しかシャッターを切らないんだ。僕なら10枚近くは切るよ」と。実はこの人、鉄道は撮っていないが、プロのカメラマンなのだ。そしてそのわけは、「走ってくるときにもいろいろなシャッターチャンスがある。それを全部撮るのがいい」という。そこで僕の写真を見せると、「これはいいね!」といってくれた。しかし、その写真は僕は失敗作だと思っていたものだった。
その写真とは、
これである。鉄道の写真からいえば、被写体が中心によっていないので失敗作であるが、プロの目から見ると少し違うらしい。写したいのは列車の先頭だから、これだと列車の中心が強調されるからいい。また、後ろはそこまで印象が強くないから、とりあえず写っていればいいらしい。そういう視点で見てみると、なんかこの写真もなかなかよく思えてきた。また、電車が走っている感じを出すには、若干の余裕が必要らしい。この写真でいえば、牽引機右側の空間がちょうどいいらしいのだ。それを聞いた後、僕はこの写真が成功作のように思えてきた。視点を変えれば、写真はよくも悪くもなるのだということもなんとなく分かった。
ちなみに、そういうプロの写真家から見ると、鉄道写真を撮っている人はやはりプロとは違うらしい。みんなと同じ写真ばかりを撮っていては、次の段階へは進めない、ということである。プロとアマチュアの差は、発想の豊かさと、それを表現する力なのだろう。また、鉄道写真はみなかっこいいところだけを撮ろうとしているが、好きな電車があればその電車のいろいろなところを写真に収めることもいいようだ。
ちなみに、その後はいろいろと写真には関係ない話をしてました。なんか雑談でしたが、考え方を少し変えられた雑談でした。ちなみにその人はかなり有名な人のレコードの表紙を撮影した人らしいです。
ちょっと分かりにくい文でしたが、皆さんもいろいろな表現の仕方で、自分だけの鉄道写真を撮ってみてはいかがでしょうか。また、視点を変えると、以前失敗だと思っていた写真がとても輝いて見えるかもしれませんよ。
では。
【2007/09/24 17:22】
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お久しぶりです。
かなりの間書かずに申し訳ございませんでした。とりあえず、すいかの方から書いていきますね。
今のすいかの状態です。葉っぱが枯れてきています。すいかは一年草なので、これで枯れることになります。
そして、葉の1枚1枚を見てみると、先の方から枯れてきていることが分かります。
だんだんと葉っぱが黄色に染まってきます。もうそろそろ葉っぱも枯れてしまいます。
真ん中らへんから右上にかけての黄緑色の葉っぱがすいかです。もう他の草と色の違いが分かってきました。
そして実ですが、今のところは3個着いています。
これが1番最初に着いた実です。丸くて形もいいですが、大きさは普通の小玉スイカより一回り大きいほどです。でも、最初に見つけたときは驚きました。
そしてこれは2番目に着いた実です。形は若干細長いですが、1個目のすいかより一回り大きいです。
これは3個目に着いた実なのですが、今日確認したところ受粉時期が遅かったためか、もう栄養が行かなくなってしまい、朽ちてきてしまいました。良く見ると、すいかの実がついている茎の部分が枯れていることが分かります。
さて、先日京浜東北・根岸線用のE233系が出場しましたね。今日は試運転をやってたみたいなので、撮影してきたのですが、撮影者がずいぶんといました。人気なのか、珍しいから撮っているのかは分かりませんが、評価がいいのは事実のようです。
しかし、209系もそこまで悪い車両とは思えません。中では209系を悪くいう人もいるようですが、僕や根岸線が好きな人にとっては一番身近な電車としてあるようなものです。ちょうど僕が電車に乗った頃、103系と209系が走っていて、209系にあこがれたような思い出があります。
今までずっと乗ってきた車両がそろそろ見れなくなってしまう、と思うと残念です。まだ1年以上あるとはいえ、根岸線の印象が大きく変わるのは遠くはないようです。
写真ではかっこいいけど、実物は少し微妙かもしれません。ドアに帯は入れないで欲しかったのですが、しょうがないですね。
あと少しの間でも、209系の記録は続けたいと思います。
よく分からなくなりましたが、これで。では。
【2007/09/02 00:33】
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